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うまく動かない・印刷がずれる・こうしてほしい等ありましたら こちら か、右下の「改善要望」からお知らせください。個人で作っているので、教えていただけると助かります。

N's factory
Mini6 週間ブロック 印刷ツール

印刷モード

左右見開き=リングが左(通常)。上下見開き=リングが上(手帳を時計回りに90°回して使う)で、見開き1面に1週間(上:前半4日+週の見出し/下:後半3日+メモ)。上下見開きでは「各日の高さ」は使いません

日付・週設定

期間にかかる週をすべて作ります(最大60週)。用紙は必要枚数ぶん自動で増えます

週の並び

レイアウト

15mm
6mm
2.2mm
13mm
3本
6行

表示要素

テキスト透かし

0mm
0mm
6mm
-30°

月間カレンダー位置

10mm
0mm

フォント設定

フクロウ透かし

0mm
0mm
70mm
10%

画像透かし

0mm
0mm
60mm
8%

チェックリスト

2.5
2
15
2.5
2
80
2.5
2
145

印刷

⚠️ 印刷時の注意
用紙は A4 縦向き。印刷ダイアログで 「実際のサイズ(100%)」 を必ず選択してください。「ページに合わせる」のままだと縮小され、Mini6リフィルとして使えません。
両面印刷は、プリンターの両面設定で 「長辺綴じ」 を選んでください(用紙が縦向きのため。逆を選ぶと裏面が上下逆になります)。
※ iPhone/iPadは「PDFを生成」を推奨(共有→プリント)
※ PCは「印刷」ボタンで直接印刷可

サポート

使い方マニュアル(Mini6 週間ブロック印刷ツール)

■ 基本の流れ

  1. 「印刷モード」で 日付あり/なし と 言語 を選ぶ
  2. 日付ありは 期間(開始日〜終了日) にかかる週をすべて(最大60週)。日付なしは 週数(枚数)
  3. 用紙面(表面/裏面)を選んでプレビュー。PCは「印刷」、スマホは「PDFを生成」
  4. 「印刷モード」の 用紙 で印刷する用紙を選べます(選んだ用紙の説明はボタンの下に出ます)
  5. 印刷ダイアログで A4縦・「実際のサイズ(100%)」 を選ぶ

■ 日付なしモードについて

  • 日付・週番号・月・祝日・月カレンダーを印刷せず、日付欄にデジタル風「8」の薄い透かしだけ出します。なぞる・塗って日付にします
  • 曜日は「週開始」で選んだ並びで印刷します(月曜始まり/日曜始まり)。曜日も自分で書きたいときは「表示要素」の「曜日」をOFF
  • 年の途中からでも、使わない週があっても無駄になりません

■ 上下見開き(リングが上)で使う場合

  • 「印刷モード」の 使う向き で「上下見開き」を選ぶと、手帳を時計回りに90°回して(リングを上にして)使うためのレイアウトになります。上下の見開き1面で1週間:上のページに前半4日と週の見出し、下のページに後半3日とメモ
  • 最初の紙の表と最後の紙の裏は、罫線だけのメモページになります
  • 用紙・両面設定(A4横・短辺綴じ)と穴の位置は左右見開きと同じです。「📖 綴じ後プレビュー」も上下見開きで表示されます
  • ※ 上下見開きは試作です。実物での組み立て確認が済んでいません

■ 用紙と面付け

  • A4を 縦向き に使い、Mini6(80×128mm)を2列×2段に4面並べます。周囲の余白(カット線の外側)は切り落とします
  • 表面に奇数番の週、裏面に偶数番の週が並びます。両面印刷(長辺綴じ)で切り分けると、各紙の表裏が 1・2週目、3・4週目 … と対になります(1枚の用紙で8週分)
  • 穴は6穴(上端から 16.3 / 35.5 / 54.7 / 73.9 / 93.1 / 112.3 mm、綴じ側の端から6.3mm。当工房の基準データ(Mini6 Refill.svg)と同じ。穴間隔19.2mm)
  • ※ 両面の面付けは実物での組み立て確認が済んでいません。まず1枚で試してから本番印刷をおすすめします

■ 困ったとき

  • サイズが合わない → 用紙の向き(横)と印刷倍率100%を再確認
  • iPhone/iPadでレイアウトが崩れる → 「PDFを生成」を使用
  • 不具合・要望 → 右下の「改善要望」ボタン

更新履歴

← 左パネル(☰)で設定すると自動で描画されます