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うまく動かない・印刷がずれる・こうしてほしい等ありましたら こちら からお知らせください。個人で作っているので、教えていただけると助かります。

N's factory
A6 月間ブロック 印刷ツール

印刷モード

左右見開き=リングが左(通常)。上下見開き=リングが上(手帳を時計回りに90°回して使う)で、見開き1面に1ヶ月(上:前半3週+曜日見出し/下:後半3週+メモ)。上下見開きのとき「レイアウト」は使いません
(見開きの裏に前後の月・長辺綴じ)

期間

期間にかかる月をすべて作ります(年またぎ可・最大24か月)

表示要素

2
8
24
0.2
100
3

タイトルページ(両面印刷時・1枚目左ページの裏)

0mm
0mm
14mm
0°

テキスト透かし

0mm
0mm
6mm
-30°

フォント設定

フクロウ透かし位置

0mm
0mm
70mm
10%

画像透かし

0mm
0mm
60mm
8%

チェックリスト

2.5
2
15
2.5
2
80
2.5
2
145

印刷

⚠️ 印刷時の注意
用紙は A4 縦向き。印刷ダイアログで 「実際のサイズ(100%)」 または 「カスタム倍率:100%」 を必ず選択してください。「ページに合わせる」のままだとサイズが縮小され、A6リフィルとして使えません。
両面印刷は、プリンターの両面設定で 「長辺綴じ」 を選んでください(用紙が縦向きのため。逆を選ぶと裏面が上下逆になります)。
※ iPhone/iPadは「PDFを生成」を推奨(共有→プリント)
※ PCは「印刷」ボタンで直接印刷可

サポート

使い方マニュアル(A6 月間ブロック印刷ツール)

■ 基本の流れ

  1. 左メニュー「印刷モード」で 日付あり/なし・言語 を選ぶ
  2. 日付ありは 期間(開始日・終了日)(かかる月をすべて作ります)、日付なしは 月数(枚数) を設定
  3. プレビューを確認後、PCは「印刷」、スマホは「PDFを生成」
  4. 印刷ダイアログで A4縦・「実際のサイズ(100%)」 を選ぶ

■ 日付なしモードについて

  • 年・月・日付・曜日・祝日を印刷しません。かわりに薄い透かし(デジタル風の「8」の形と、7つの曜日)を出します
  • 使う人が透かしをなぞる・塗ることで日付と曜日を決めます。月曜始まりでも日曜始まりでも、年の途中からでも使えます
  • マスは常に 6週×7列(42マス)。使わないマスはメモ欄として使えます
  • 「透かし濃さ」で見え方を調整できます。透かし自体を出したくないときは「なし(空欄)」を選んでください

■ 上下見開き(リングが上)で使う場合

  • 「印刷モード」の 使う向き で「上下見開き」を選ぶと、手帳を時計回りに90°回して(リングを上にして)使うレイアウトになります。上下の見開き1面で1ヶ月:上のページに前半3週と曜日見出し、下のページに後半3週とメモ
  • 最初の紙の表と最後の紙の裏は、罫線だけのメモページになります
  • 用紙・穴の位置は左右見開きと同じです。「📖 綴じ後プレビュー」も上下見開きで表示されます。上下見開きのときは「レイアウト」の選択は使いません
  • ※ 上下見開きは試作です。実物での組み立て確認が済んでいません

■ 用紙と面付け

  • A4を 縦向き に使い、A6(105×148mm)を2列×2段に4面並べます。周囲の余白(カット線の外側)は切り落とします
  • 穴は6穴(上端から 14.75 / 33.75 / 52.75 / 90.75 / 109.75 / 128.75 mm、綴じ側の端から5mm。旧A6印刷ツールと同じ位置(穴径4mm))
  • リフィルは用紙の中央に置くので、プリンターの印刷できない縁にはかかりません

■ 両面印刷の手順

  1. 「両面印刷」をON
  2. プリンターの両面設定を 「長辺綴じ」 に(縦向き用紙のため)
  3. 印刷後、周囲の余白とカット線で切り分け、画面の表示順に束ねてリングに綴じます
  4. ※ 両面の面付けは実物での組み立て確認が済んでいません。まず1か月分で試してから本番印刷をおすすめします

■ 困ったとき

  • サイズが合わない → 用紙の向き(横)と印刷倍率100%を再確認
  • iPhone/iPadでレイアウトが崩れる → 「PDFを生成」を使用
  • 機能変更点を確認したい → 「更新履歴」ボタン

更新履歴

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